株式会社FLUX「FLUX Insight」インタビュー/AIコンサルティングで「経営のど真ん中」へ。伴走型の事業成長支援で「日本経済に流れを」

株式会社FLUX(以下、FLUX)は、2018年に元ベイン・アンド・カンパニーの永井元治様が設立されたスタートアップ企業です。パブリッシャー向けSaaS『FLUX AutoStream』で国内トップシェアを獲得した実績を起点に、より幅広い経営課題を解決すべく、2023年にAIコンサルティングサービス『FLUX Insight』を立ち上げ、AI活用を武器にした伴走型の事業成長支援で他社との差別化を図っています。2025年6月には累計100億円の資金調達を実現し、急速な組織拡大を進めています。
今回は、三井住友銀行での法人営業、起業経験、電通そして、国内コンサルファームを経て2022年にFLUXに入社し、現在はDXソリューション本部(FLUX Insightを提供する事業部門)を統括する執行役員の酒井芳樹様に、具体的なプロジェクト事例や成長加速フェーズにある組織の魅力、「日本経済に流れを」というミッション実現に向けた展望と求める人材像について詳しくお聞きしました。
※内容は2025年7月時点のものです。
Index
FLUXの戦略・ビジョン・構想に惹かれ参画を決意
坂口
まずは、酒井様のご経歴についてお聞かせいただけますか。
酒井様
新卒で三井住友銀行に入行し、約4年間、法人営業を担当しました。当時から「いつか自分で事業をつくりたい」という思いがあり、銀行を退職してウェディング関連のウェブサービスを起業しました。いわば“ウェディング版のメルカリ”のようなサービスで、約1年半運営したのち、事業はクローズしています。
その後、電通を経て、より企業の経営課題に向き合いたいと考え、リブ・コンサルティングに転職。事業開発チームの立ち上げに携わり、2年後の2022年1月にFLUXに入社しました。
坂口
どのようなきっかけでFLUXと出会われたのでしょうか。
酒井様
正直に言うと、最初は営業目的でした(笑)。FLUXの代表・永井から連絡をもらい、「急成長スタートアップの社長と話せるなら、営業のチャンスかも」と思ってお会いしたのが最初です。
ただ、実際に話してみると、永井が描く戦略やビジョン、そしてプロダクトを起点に収益を生み出しながら新規事業を次々と立ち上げていくという構想に惹かれたのです。当時は転職活動をしていなかったのですが、「一緒に事業をつくれたら楽しそうだ」と思うようになり、最終的にFLUXへの参画を決めました。新規プロダクトの開発や外部とのアライアンスを担う責任者として入社したのが最初の入り口です。
その後、AIコンサルティングサービス『FLUX Insight』を立ち上げ、現在は「DXソリューション本部」を統括しています。
祖業のSaaSを起点にコンサルティング事業へ拡張
大手企業の経営課題に伴走
坂口
現在はFLUXの経営メンバーとしてご活躍されていますが、改めてFLUXという会社がどのように歩んできたのか、事業の特徴や強みも含めて教えていただけますか。
酒井様
FLUXは、DX領域・メディア/マーケティング領域・HR領域の3つを軸に、企業の経営課題を解決するサービスを提供しているスタートアップ企業です。特に大手企業の経営層と向き合い、戦略から実行・内製化までを一気通貫で支援できる点に強みがあります。
創業は2018年、現在は8期目を迎えました。一般的にスタートアップといえば、単一の事業・プロダクトに集中して成長を目指すケースが多いですが、FLUXは複数の事業領域にまたがり、企業の多様な課題に向き合っている点が特徴です。
その起点となったのが、パブリッシャー向けにウェブメディアの広告収益の最大化を実現するSaaS『FLUX AutoStream』です。ヘッダービディングと呼ばれるソリューションとAIを活用して広告を最適化するプロダクトで、国内トップシェアを獲得してきました。
サービスの特徴として、単にプロダクトを提供するだけでなく、クライアントの現場に深く入り込み、業務の観察から課題の抽出、解決提案までを行っていたことです。つまり、SaaSでありながらコンサルティング的なアプローチも行っていました。
そうした知見をもとに、2023年には経営課題により深く踏み込むAIコンサルティングサービス『FLUX Insight』を立ち上げました。
坂口
クライアントはどのような企業が多いのでしょうか。
酒井様
大手通信会社やメガバンクをはじめ、日本を代表するエンタープライズ企業が多く、経営課題や新規事業の立ち上げ、AI活用の推進といったテーマで支援させていただいています。
一般的に新興のコンサルティングファームでは、大手ファームが入った案件に“アンダー”で参画するケースも少なくありません。一方、私たちはプライム(元請け)で案件を受け、経営層と直接対話しながら伴走するスタイルをとっています。
坂口
御社がベンチャーフェーズでありながら、直接大手企業に対してしっかりとサービス提供されているのは、他にはない強みですね。
酒井様
そうですね。
特に、私たちの強みとしては企業の経営者に直接会えることにあります。たとえばCEO、CIO、CDOといった経営層とお会いし、会社全体としての課題や注力すべきテーマを直接伺い、そこに向き合えるからこそ、事業や組織全体にインパクトのある支援ができる。それがひいては日本経済全体にも前向きな流れを生み出す力になると考えています。
『FLUX Insight』が担う「経営課題の最前線」
インハウス化するための人材採用までセットで提供
坂口
社内で他の部門やサービスとどのように連携し、シナジーを生んでいるのでしょうか。
酒井様
『FLUX Insight』は、いわばFLUX全体にとっての「課題解決の入り口」のような存在です。クライアント企業の経営層と直接対話し、最上流のテーマに向き合うため、自然と他の事業部につながるパスにもなっています。
たとえば、経営イシューの中で採用の課題が見えてくれば、私たちの人材領域のチームが支援に入る。『FLUX Insight』が得た課題の本質に対するコンサルティングからインハウス化までセットで支援することができます。
坂口
お客さまのニーズに深く入り込んでいくというお話がありましたが、ビジネスの引き合いはどういった形が多いのでしょうか。
酒井様
FLUXはありがたいことに、社外のステークホルダーの皆さまから非常に厚い支援をいただいています。投資いただいているVC(ベンチャーキャピタル)や、その先のLP(リミテッド・パートナー)の方々、金融機関、証券会社、あるいはアドバイザーとして各業界でご活躍された方々など、意思決定層とのネットワークに深くアクセスできる機会にあります。
そうした方々からの紹介や推薦によって、経営トップとつながる機会を数多くいただいているのが現在のFLUXの強みであり、『FLUX Insight』がダイレクトに経営課題と向き合える理由でもあります。
大手企業の戦略から実行・内製化まで「経営課題にピュアに向き合う」伴走支援
坂口
具体的なプロジェクト事例をお聞きしてもよろしいでしょうか。
酒井様
私たちの支援テーマは、大きく3つに分かれています。
1つ目が戦略立案と実行支援。2つ目が業務改善やAI活用を通じたビジネスプロセス変革。そして3つ目がテクノロジー活用を起点とした内製化支援です。
【戦略立案・実行支援の事例】
大手金融機関の案件では、全社の柱となる新規事業の企画立案を支援しています。経営層と直接やり取りしながら、社内外の要素を踏まえた戦略構築を進めています。
以前は大手の戦略コンサルティングファームと取り組まれていたそうですが、私たちを選んでいただいた背景には、「事業立ち上げのリアリティー」や「AIやプロダクトへの深い理解」を評価してくださったからだと伺っています。
大手通信会社の案件では、複数あるAIプロダクトの“売れにくさ”という課題に対し、“モノ売り”ではなく、“ソリューション売り”の仕組みづくりを支援しています。通信インフラとAIを組み合わせた新たな営業モデルの構築と、現場での運用支援までを一貫して伴走しています。
大手総合金融サービス会社の案件では、全国展開するSaaSプロダクトのグロースに向けて戦略から実行まで支援し、従来の金融業から「デジタル×金融」への進化を後押しさせていただきました。
【業務改善・AI活用支援の事例】
大手航空会社の案件では、全社的なAI活用に向けたロードマップ作成を支援しております。ツールの選定や導入支援、5カ年の全体計画を一緒に描いています。
大手インターネットサービス会社の案件では、社内AIツールの活用を促進するため、業務ユースケースの開発と導入支援を行っています。号令だけでは定着しないツール活用を、現場視点で設計・推進も行っています。
【内製化支援の事例】
証券会社の案件では、取締役の全社イシューに対するタスクフォース的な支援を実施中です。M&A対応から不正アクセス対策、データ基盤の刷新といったテーマまで、経営直下のあらゆる意思決定を支援しています。加えて、エンジニア採用のプロセス設計からブランディング、オペレーションの内製化支援までを包括的に行っています。
坂口
実際に、内製化支援まで踏み込んでいる点は、他のコンサルティングファームとの違いとしても非常に印象的です。
酒井様
ありがとうございます。まさにそこが、私たちらしさだと思っています。一般的なコンサルティングファームでは、クライアントが自社で人を採用することや、内製化を進めることに対し、「支援の余地がなくなる」とネガティブに捉えられることもあります。
ですが私たちは、常に「クライアントの課題をどう解決するか」に誠実に向き合っています。そのため、内製化まで伴走できることは、支援が一過性で終わらず、現場に根づいた証しだと考えています。
また、私たちのような小規模な組織こそ、真にお客さまのニーズに応えることで、大きな市場でも十分に勝負できると信じています。『FLUX Insight』では、課題の特定から、プロダクトやオペレーションの設計・実装・内製化まで、一気通貫で支援できる点にこそ、最大の価値があると考えています。
「変化を起こす側」で組織の熱量を体感できる
成長加速フェーズの今こそ面白い
坂口
プロジェクト事例からも、多様なテーマに取り組まれていることがよく分かりました。こうした案件が増える中で、今FLUXに参画する魅力について教えてください。
酒井様
私たちはこれまでも着実に成長してきましたが、今はまさに成長加速フェーズに突入しています。採用ペースも上げていて、スタートアップならではのスピード感や熱量を、組織の中から肌で感じられるのは大きな魅力だと思います。
評価制度も含め、組織自体が進化しているタイミングなので、変革期を当事者として体感できるのは、今しかない経験です。
ただし、こうした成長フェーズにおいては、“外から眺めているだけ”では得られるものも限られます。自ら手を動かし、組織や事業の成長に本気で向き合う。そんなオーナーシップが求められます。
一緒に働く仲間を増やす、ソリューションやパッケージを設計する、若手メンバーを育てるといった仕組みそのものをつくる。そうした挑戦を経て、日本経済に流れを生み出す組織となっていくフェーズを、一緒に体験できるはずだと信じています。
坂口
いろいろな事業フェーズがある中で、今は「広げていく」局面ですね。
酒井様
はい、おっしゃる通りです。ゼロイチのフェーズでは、とにかくやることが多く、得意・不得意を問わず幅広いタスクを担うことになります。そうした環境が好きな方もいらっしゃいますが、コンサルティングで専門性を磨いてきた方にとっては、「もっと自分の強みに集中したい」と感じることもあるでしょう。
今は、まさにその強みに集中して成果を出しやすいフェーズ。既に土台ができてきていて、これから事業を一気にスケールさせていく段階だからこそ、活躍の幅が広がるタイミングだと思います。
坂口
プロジェクトのアサインについての希望は、どのぐらい反映されますか。
酒井様
お約束できるわけではありませんが、基本的にはご本人の希望が通るケースが多いです。
理由は2つあります。1つは、いわゆる戦略系のテーマが豊富にあるため、コンサルタントが「面白い」と感じる案件の絶対数が多いということ。
もう1つは、難度の高いプロジェクトに取り組む上で、本人のモチベーションが何よりも重要だと考えているからです。希望に沿ったアサインの方が成果も出やすく、結果として会社への貢献度も高くなる。だからこそ、可能な限りご本人の希望を尊重するようにしています。
成果にこだわり、個人プレーよりもチームで突破できる人を求めている
坂口
続いて、FLUXとして求めている人物像についてお伺いできますか。
酒井様
前提として、ポジションやレイヤーによって求めるスキルや経験は異なります。ただ、たとえばコンサルティング経験のある方であれば、これまでの経験を生かして自ら事業や組織をドライブさせたいという方に非常にフィットする環境だと思います。
私たちの案件は、戦略立案から実行、AIや業務変革、そして内製化支援まで幅広くカバーしていて、企業の中枢に入り込むことが求められます。当然ながら、机上の空論で終わるわけにはいかず、経営層と向き合いながら、最終的に“結果”まで求められます。
というのも、経営層の方々はお忙しいため提案資料を丁寧に読んでくれるとは限りません。「それで、結果はどうなったの?」とまず問われる。そこにしっかり応えられるかどうかがポイントですね。
だからこそ、相対するレイヤーも自然と2段階、3段階と上がります。そういった中で、自分のまわりのリソース、たとえば自社メンバーやクライアントの力も含めてレバレッジしながら、課題を前に進められる人。そしてそれを楽しめる人は、非常に成長すると思います。
また、私たちが大切にしているバリューに共感できるかも、カルチャーフィットの上では大事ですね。
坂口
一方で、コンサル未経験の方はどうでしょうか。
酒井様
必ずしもコンサルティングの経験は必要ありません。たとえば、銀行で成果を出してきた方が、次は保険会社で成果を出すということは十分あり得ますよね。
私たちが重視しているのは、これまで何にコミットして、どんな成果を出してきたか。そして、それをチームと一緒に実現していけるかどうかです。
坂口
FLUXのカルチャーについても教えてください。
酒井様
コンサルティングファーム出身の方が口をそろえてよく言うのが、「FLUXって、本当にいい人が多いですね」という言葉です。
私たちは個人プレーよりもチームプレーを大事にする組織です。それに加えて、高い目標を掲げて、みんなで勢いよく成長していこうという空気感があります。「困難だからやめよう」ではなく、「どうやったらできるか」をチームで考える、そんなカルチャーです。
一方で、「自分はこれしかやりたくない」「変化が苦手です」という守りのマインドの方には合わないかもしれません。また、提案だけで終わらず、自ら手足を動かして実装し、成果を出すことにやりがいを感じられるかも大事ですね。
多様な人材が活躍
AI活用を主軸に「勝てる」組織をつくる
坂口
実際に入社されたメンバーは、どのようなバックグラウンドをお持ちで、どのような志を持ってFLUXに参画されているのでしょうか。
酒井様
さまざまなバックグラウンドの方が参画しており、それぞれに強みや志を持っています。
たとえば、外資系コンサルティングファームでファイナンスや戦略系の案件に携わりたくて入社したものの、アサインされるのは業務改善系プロジェクトが多く、「もっと別のテーマに挑戦したい」と感じ、入社した方がいます。FLUXに入社してからは大手通信会社の新規事業支援に従事していて、自身の業務改善の知見と「新規事業に関わりたい」というWILLの両方を生かせていると聞いています。
また、事業会社でDX推進部門にいた若手は、「より専門性を高めたい」という思いで入社。現在は先輩のコンサルタントと共にクライアントの全社的なAI活用の推進を行っています。
他にも、外資系コンサルティングファームでシニアマネジャーやディレクターの下で経験を積んできた方が、今は大手金融機関の役員クラスと直接向き合いながら、新規事業を自ら推進しています。
一方で、スペシャリスト型のキャリアパスも今後さらに広げていきたいと考えています。たとえば、AI開発のプロジェクトマネジャーやデータサイエンティストとしての強みを生かしたいという方の参画も視野に入れています。詳細は控えますが、現在進行中の政府関連プロジェクトなどでも、そうした専門性を持った人材の力が求められています。
坂口
若手でコンサル未経験の方が入社された場合、どのような育成体制やサポートがありますか。
酒井様
ここは非常に力を入れているポイントで、大きく3つの仕組みがあります。
まず1つ目は、「成果を再現性高く出すための型」をつくり、それに基づいた研修を用意しています。お客さまと向き合う際に、何をどの順番で準備すればよいか、フレームとして学んでいただきます。
2つ目は、実践形式でのトレーニングです。実際の業務に近いケースをもとに、上長や経験豊富なメンバーが伴走しながら、アウトプットに対して随時フィードバックを行っています。未経験の方でも議事録の作成やリサーチの進め方、課題設定の精度など、実務の中で必要なスキルを着実に身につけていける環境になっています。
3つ目が、AI活用に関するスキル強化です。入社初期の2週間〜1カ月をかけて、業務に直結する形でAIツールの基本的な使い方や、実際のコンサルティング業務にどのように組み込んでいくかを学ぶ研修を実施しています。
たとえば、リサーチの効率化や仮説構築の補助、提案資料の作成支援など、日々の業務でAIを“ツール”として活用できる状態を目指しています。
坂口
AI活用にかなり力を入れている印象があります。実際に自社でも開発されていますね。
酒井様
はい、そこは私たちの大きな強みだと思っています。スタートアップとして、業界には圧倒的なプレーヤーも多く存在しますが、とがった技術とスピード感を武器にしないと勝てません。
AIの積極的な活用によって、私たちのコンサルティングやサービスはより強固なものになっていますし、プロダクト×コンサルティングというユニークな提供価値が、FLUXらしさだと思います。
目指すは1,000人規模
市場での存在感を高め、社会にインパクトを
坂口
今後のFLUX、および『FLUX Insight』の成長戦略について改めてお聞きしてもよろしいでしょうか。
酒井様
現在FLUXは300名ほどの従業員数ですが、2027年度には1,000名規模まで増やしていくロードマップがあります。FLUX Insightとしてもその中で大きな割合を占める組織になることが見えており、全社で1,000名規模になると、ようやく世の中に存在感をもってプレゼンスを発揮できるフェーズに入ると考えています。もちろん、急成長を追い求めてるだけでなく、私たちらしく「良いサービスを提供し続ける」ことで自然と組織を大きくしていく、というイメージです。
坂口
FLUXとして、人員拡大や事業成長を続ける中で、最終的にどんな社会的インパクトを実現したいとお考えですか。
酒井様
私たちが掲げているミッションは、「日本経済に流れを」です。仮に、個人的な成功や収益を優先するなら、20名規模のブティック型のコンサルティングファームでも十分成り立つでしょう。ですが、それでは社会に対してのインパクトは限定的です。
コンサルティングというビジネスは、どうしても“人数”というリソースの影響を大きく受けます。だからこそ、数千人規模まで拡大することで、私たちが本気で目指している「経済の流動性を高める」「日本経済の構造変化を後押しする」ことにも直結していけると考えています。

新卒で三井住友銀行に入社。インターネットサービスの起業、電通を経て、国内コンサルファームにて事業開発コンサルティングチームの立ち上げを行う。2022年1月、FLUXに入社して複数の新規事業を創出。2023年8月に執行役員就任。DXソリューション本部長としてFLUX Insightの事業を牽引、新事業の創出やグロース、DXの推進が専門。

株式会社FLUXは「日本経済に流れを」をミッションに掲げ、AI時代における企業の戦略パートナーとして、AIトランスフォーメーションを推進するスタートアップです。

アクシスコンサルティングは、コンサル業界に精通した転職エージェント。戦略コンサルやITコンサル。コンサルタントになりたい人や卒業したい人。多数サポートしてきました。信念は、”生涯のキャリアパートナー”。転職のその次まで見据えたキャリアプランをご提案します。
株式会社FLUXの求人情報
募集職種 | コンサルタント(コンサルタント~マネージャー以上) |
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職務内容 | ■募集背景 ■Insight事業に携わる魅力 【BizDev/戦略/AI/新規事業】 具体的には、以下の業務に従事していただきます。 ■ポジションの魅力 【DX/AI&データ】 ■ポジションの魅力 【ITコンサルタント】 ・新規事業の立ち上げ、事業グロース、AI活用による業務効率化、デジタルマーケティングの実行・改善に関して、FLUXでの実践に基づくフレームワークやご自身の経験をもとにPJにおけるコンサルティング業務。 ■ポジションの魅力 |
応募要件 | 【BizDev/戦略/AI/新規事業】 <マネージャー以上> ◆歓迎スキル ◆求める人物像 【DX/AI&データ】 <マネージャー以上> 加えて、下記いずれかのご経験 ◆歓迎スキル ◆求める人物像 【ITコンサルタント】 <マネージャー候補> 加えて、下記いずれかのご経験 ◆歓迎スキル ◆求める人物像 |